内側からコラーゲンやヒアルロン酸作ってくれるヨーグルトドリンク

私は、アロエは子供の頃から身近にあるものでした。
自宅では母がアロエを育てていて、ちょっとやけどをしたときなどはアロエを折って内側の透明な部分を患部に塗って治してました。
大人になってからは、アロエの入ったヨーグルトを良く食べてました。
あのアロエの少し弾力のある触感が大好きだったからです。
ただ好きというだけで食べてた私ですが、ある時アロエ成分の一つで、アロエの葉肉7.5gからたった1gしか取れない希少な成分アロエステロールを口から摂取すると、コラーゲンやヒアルロン酸を生み出してくれることができると聞きました。
お肌の内側からコラーゲンやヒアルロン酸を増やしてくれるので、お肌のシワやたるみなどの美容にも効果があるというのです。
元々お薬のように使っていたアロエにこんな嬉しい効果があるならといろいろ調べてみると、森永乳業からヨーグルトドリンクが発売されていたのです。
これならすぐに始められると思い、私は早速試してみることにしました。
飲んでみるとすっきりとした甘さで口当たりが良く美味しいです。
これなら毎日続けられそうと思って朝起きた時に目覚めの一杯のように飲んでいたら、しばらくして何となくお肌の調子が良くなってきたような感じがします。
飲むだけでヨーグルトの持つ整腸効果でお腹の調子を整えてくれるだけでなく、アロエステロールが加わることで簡単に美肌効果まで得られるのですから、忙しい毎日を送りながらもいつまでも健康で美しくありたい私たちにとってとてもおすすめなドリンクだと思います。
ミュゼ1280円


日本のVIO脱毛事情について

各国女性のデリケートゾーンのムダ毛処理について

欧米等では、デリケートゾーンと呼ばれる箇所の毛は全て剃り落とすという考えが圧倒的であり、一般的な日本人女性のVIOラインを見ると何故、処理をしないのか不思議に思う様です。
欧米人は清潔を保つために、デリケートゾーンの処理を行うのは常識であり、もしそれをしていなければ清潔感の無い女性と解釈される文化があります。
一方、一昔前の日本では、脇毛・手指から腕・脚全体等を脱毛するという文化はありましたが、デリケートゾーンの毛を剃ると風俗で働く女性であると勘違いされるという固定観念がありました。

日本ではタブーとされていた脱毛という考えが輸入されてきた

その様な中、脱毛におけるアメリカやヨーロッパ等の価値観は日本に到来しており、中でも女性のデリケートゾーンのムダ毛処理についての意識も高まって来ました。
日本では、無駄毛の処理に関する話題は特に珍しい事ではありませんでしたが、デリケートゾーンに関する話は暗黙の了解の内に、タブー視されていたのは既に昔の事になりました。

デリケートゾーンの施術実施についての注意事項

しかし次に示す注意点を守れば満足の行く脱毛が出来るので、紹介しましょう。
その一、特に日本では前述した様な全てのデリケートゾーンの毛を、剃る為にエステサロンに出掛けるとしても、大半の女性はある一定の形に整え残す事を選ぶ傾向があります。
この形はエステティシャンと綿密に打ち合わせて決めますが、問題は一度脱毛をしてしまうとやり直しが利かないことです。
ちなみに圧倒的な人気があるのが小さめの逆三角形のカットで、パートナーから見ても、美しいと判断される様です。

ベテランのエステティシャンに任せたいIラインとOライン

その二はIラインの脱毛は敏感で、精密な粘膜の部分に光を当てる事は出来ませんから、ベテランのエステティシャンにお願いした方が良いかも知れません。
Iラインは他の部位よりも痛みが出やすい性質がありますから、生理中や体調が思わしくない場合は、免疫力が低下している可能性を考慮し、体調が良い日に振り替えて貰いましょう。
また、サロンで使用しているマシンが発する光は、メラニン色素が濃い所に反応する特徴がありますから、若干の痛みは有ることは認識しておく必要があります。
その三はOラインですが、最も自分では目視も出来ない場所ですから、エステサロンでの処理に任せる意味があるというものです。
OラインもIラインと同様にムレ等のトラブルが起きやすい部位なので、こちらもベテランのエステティシャンに依頼する方が確実です。

■参考:VIO脱毛するなら→http://ミュゼ鳳.com/


食事に関するダイエット方法について

最近太ってきて体が重いという人、ベルトが締まらないという人・・・
なんとか痩せたいとダイエットに励む人も多く見られます。
食事制限や運動などいろいろチャレンジするものの、なかなか続かないままに諦めてしまうケースも多いものです。
自分が望む体型になるためには、できる範囲で無理せず行える痩身方法を継続することが大切です。
また痩身効果が高い方法を取り入れたいものです。
そこでまず試したいのが、食事におけるちょっとした工夫です。
とにかく食事の量を減らしたり1食抜いたりしている人も多いですが、果たしてそれでは栄養面での問題はないでしょうか。
自己判断での食事制限は、栄養不足に陥って体や肌に不調が現れることもあるので注意が必要ですし、リカバリーしてしまうリスクも出てきます。
まずは痩せやすい体質になる食品を知りましょう。
痩せやすい体に導いてくれるのは、まず野菜類や大豆類、キノコ類です。
これらは食物繊維が豊富なので、腸内環境が良くなり快便になって体の中からすっきりできます。
その次に脂肪燃焼してくれる食品として、唐辛子や生姜などが挙げられます。
またカロリーフリーで満腹感を得られる寒天も、ダイエットに適した食品です。
こうした食品を積極的に取り入れて、きちんと3食食べるようにしましょう。
次に気を付けたいのが、食事の際の食べ方です。
とにかく良く噛んで食べることが非常に大切です。
噛むことで唾液が出て満腹感を味わえますし、食品も消化しやすくなり、また顎や顔の筋肉も引き締められて小顔効果にもつながります。
そして食べる際には、食べる順番にも気を付けましょう。
まずは野菜類やお吸い物から食べるようにして、先にお米は食べないようにします。
先に白米などを食べてしまうと一気に血糖値が上がり、太りやすくなります。
このように、食生活に関するちょっとした心がけを実践するだけでも、ダイエット効果が期待できるでしょう。